目眩(アナログペン画仕上げ)

全ては空の色のせいだったのか。
消失した時代の断片、目眩く記憶の齟齬、夢の中で見た夢の続き、
それらをない交ぜにしたスープのような感覚に――目まう。
→『目眩』(カラー)

メカ | オリジナル
2012/10/15